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2017.7.13

【マンションのベランダ鳩対策の実例】ご紹介|鳩対策コラム

お問い合わせ頂いた内容と当社の回答をご紹介します。

今回は、【マンションのベランダ鳩対策の実例 】をご紹介します。


3年前に防鳥ネットにて対策させて頂いたお客様からのお問い合わせで、
 マンションの改修工事に伴い、工事作業員が防鳥ネットを撤去してしまい
 鳩が再飛来して来たので自分で防鳥ネットを張ってみたが、うまく張れずに
 困っている。



【施工前】
 
 防鳥ネットと壁面がピッタリ止まっていないので、鳩が入り込める隙間があります。




【施工中】







【施工後】
壁面に取付ベースを設置後、防鳥ネットを隙間なく張り侵入を防いでいます。
難燃性で黒色のネットを使用しますので目立ちにくいのが特徴です。



防鳥ネットは隙間なく張らないと、鳩が侵入してしまいますので、
お困りの方は是非ご相談ください。







被害状況やご希望に応じて鳩対策のプロがアドバイス致します。
お気軽にご相談ください。



****注意****
もし巣を見つけるのが遅れて、すでに卵や雛がいる場合、
勝手に処分しては鳥獣保護法に抵触します。
速やかにお近くの自治体にご相談ください。

卵や雛がおらず、鳩の糞などにお困りの方は当社へご相談ください。

その他、鳥獣被害や鳩対策について
ご相談・ご依頼など下記よりお問い合わせください。

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施工方法について

私たちプロテクトグループが自身を持って「PTシリーズ」をおすすめします。鳩の生態基本情報と合わせてご覧ください。

>>忌避剤(PTシリーズ)

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