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2017.7.14

【ソーラーパネルの鳩対策の実例】ご紹介|鳩対策コラム

お問い合わせ頂いた内容と当社の回答をご紹介します。

【ソーラーパネルの鳩対策の実例】をご紹介します。


◇家の屋根に鳩が飛来し、ベランダ内に糞や小枝が落下して
 困っているとのご相談で現地調査をしたところ、太陽光パネルと
 屋根との隙間に鳩が侵入し、そこで営巣をしていました。

対策 ⇒ 防鳥ネットを張ることで、ソーラーパネルと屋根との隙間への
     鳩の侵入を防いでいます。



【施工前】
 
 屋根から糞や卵の殻等が落下してベランダを汚しています。





屋根・ソーラーパネルの間に巣があり、かなりの糞被害が出ています。





【施工中】

清掃後、ソーラーパネルと屋根との間を防鳥ネットで鳩の侵入を防いでいます。




【施工後】
屋根とソーラーパネル全体の隙間を塞いで鳩の侵入経路を防ぎました。






被害状況やご希望に応じて鳩対策のプロがアドバイス致します。
お気軽にご相談ください。



****注意****
もし巣を見つけるのが遅れて、すでに卵や雛がいる場合、
勝手に処分しては鳥獣保護法に抵触します。
速やかにお近くの自治体にご相談ください。

卵や雛がおらず、鳩の糞などにお困りの方は当社へご相談ください。

その他、鳥獣被害や鳩対策について
ご相談・ご依頼など下記よりお問い合わせください。

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施工方法について

私たちプロテクトグループが自身を持って「PTシリーズ」をおすすめします。鳩の生態基本情報と合わせてご覧ください。

>>忌避剤(PTシリーズ)

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